訪問・撮影日 2023年3月
公開日 2023年4月5日
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こんにちは。
2023年3月に、岡山県岡山市北区の京山山頂にある「京山ソーラー・グリーン・パーク」と展望デッキへ訪れました。
「京山ソーラー・グリーン・パーク」

この円柱型の建物が、「京山ソーラー・グリーン・パーク」です。
「岡山スカイガーデン」が現役の時は「スカイタワー」と呼ばれ、施設のシンボルでした。

壁面にはロゴマークや「KYOYAMA SOLAR GREEN PARK」と名称が書かれています。

「京山ソーラー・グリーン・パーク」の出入口です。

外からでは人気が無いように見えますが、周囲には車が何台が止まっていることから、中で働いている人がいると思われます。
六角形の展望デッキ

「京山ソーラー・グリーン・パーク」の向かいには、岡山市街地を一望できる展望デッキがあります。

六角形の形をした展望デッキです。
周囲には、このような六角形の展望デッキが5つあります。

こちらの展望デッキが、1つ目の展望デッキです。

今いるところが2つ目の展望デッキです。奥に見えるのが3つ目の展望デッキです。

3つ目の展望デッキに移動しました。奥に見えるのが2つ目の展望デッキです。

3つ目の展望デッキには、地面に方位が書かれています。

3つ目の展望デッキから、4つ目・5つ目の展望デッキへ続く階段です。
階段の老朽化が激しく、立入禁止となっています。

3つ目の展望デッキから見た景色です。岡山市街地を一望できます。

3つ目の展望デッキの下には、岡山市街地の施設名称を示したパノラマ看板があります。

看板の端に南とあり、岡山駅、住友ビル、石井小学校などの表記が確認できます。

NTTクレド、天満屋、新松之江などの表記が確認できます。

カルチャーホテル、旭川、県立体育館などの表記が確認できます。

本宮高倉山、半田山植物園、岡山理科大などの表記が確認できます。

看板の端に北とありますが、それ以外の文字は読み取ることができません。

2つ目の展望デッキに移動しました。
2つ目の展望デッキから、先ほど立っていた3つ目の展望デッキを見ています。
現役当時は、180度岡山市街地を一望できたことでしょう。
まとめ
以上で2023年3月、「京山ソーラー・グリーン・パーク」と展望デッキの現地レポを終わります。
最後までご覧いただきありがとうございました。



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